テーマ:グルメ

№602 渓流魚釣りはみちのく岩手へ、、。

今シーズンは最低4回通うぞと決めている500㎞先の岩手県閉伊川水系の渓流ですが、思わぬ障害で出遅れてしまった。 それでも常宿としている釣り宿から受け入れの連絡があり、初回釣行に友とふたり、3泊4日で早速出掛けたものです。 早朝出発の午後に到着し、ひとしきり竿を出した初日の夕方は、いつも決まって、釣り上げたヤマメやイワナを塩焼きで…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

№434  駆け足の春、、。

カッコソウが早くも花盛り。 ソメイヨシノが早くも満開だと聞いて昨日の午前中に熊谷桜堤を歩いた。 汗ばむ陽気でした。 桜の下でのお弁当がいちばん。 午後、ソメイヨシノがほぼ満開のいつものウォーキングコースをテクテク。 良く出会う顔?馴染み猫のゴマちゃん。 声を掛けると…
トラックバック:0
コメント:4

続きを読むread more

№420 昼飯はムスリム料理、、。

奥地蘭の展示会まであと2日、持ち込む蘭の選別はできました。 ということで一服。 先般の雲南旅行の際に食べた料理の一部を紹介します。 これも現地の知人がご馳走してくれました。 我々の通訳ガイドが回教徒ということもあってかどうか、イスラム料理の店に招待されました。 回族はイスラム教を信仰する少数民族ですが、980万…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

№389 手打ちそば「かみやま」へ、、。

今日は家内を誘い栃木県佐野市秋山にある手打ちそばの店「かみやま」へ行ってきました。 2年前の10月以来の久し振りでしたが、店の佇まいも変わらず、蕎麦も料理も相変わらずで満足でした。 9時に家を出て店に到着したのは開店の11時には余裕の時間だったので先客の自動車は1台だけで、、畳部屋の椅子席で楽に寛ぐことができました。 …
トラックバック:0
コメント:4

続きを読むread more

№361 椿の葉でタケノコのアク抜き!!

蘭友からタケノコを頂きました。 今年初めてのタケノコです。 かねて伺った“斬新なタケノコのあく抜き方法”を試してみることにしました。 それで、タケノコと一緒に椿の枝葉も貰ってきました。 斬新なアク抜き方法とは、椿の葉を一緒に茹でるという、いとも簡単なやり方なのです。 この春の蘭会で、長老から教えて頂きました。 同席の…
トラックバック:0
コメント:6

続きを読むread more

№357 葉ワサビの醤油漬けを作った♪

何年振りになるだろうか、久し振りに葉ワサビの醤油漬けを作りました。 友人から、採りたてのワサビの株をたくさん頂きました。 花芽が着いて醤油漬けに丁度良い旬の葉ワサビです。 大きな根っこ数個は、刺身の薬味などですりおろして使うことにして、その殆どを使ってツーンと辛くて旨い葉ワサビの醤油漬けを作ることにしました。 …
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

№293  鮎を食す!!

鮎の季節です。 因みに、鮎釣りはやりません。 料理もできません。 食べるだけです。 那珂川は天然遡上の鮎で有名。 渇水の関東ですが、今年の那珂川はたくさんの鮎が育っており、更に、雨が降って今日は平水に戻っていると簗場取水状況確認をしていた茨城県の担当職員の方が話してくれました。 鮎の、お刺身です。 …
トラックバック:0
コメント:4

続きを読むread more

№233 手打ちそば「かみやま」へ。。。

かねてより、知り合いの蕎麦通らから勧められていた栃木県佐野市の蕎麦屋さんへ行きました。 50キロ余の道のり、営業時間は11時からとのことだったので9時にハンドルを握った。 木枯らし一番の吹いた今日は秋晴れで、車内はぽかぽか。 木々は色付き始めたばかりです。 予定よりも15分早く着いたのですが、驚い…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

№217 チョロギが開花、、。

鹿児島の方から送っていただき5月17日にプランターに植えたチョロギに花が咲いていました。 プランターに植えるには多過ぎるたくさんの苗だったので大半は友人の畑に植えてもらいました。 見に行っていませんが元気に育っていると聞いております。 かなり旺盛に育つらしいので繁殖しすぎたりしないか、ちょっと心配ですけど・・。 シソ…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

№207  チョロギ(長老木)。。。

長老木などの字を当てるチョロギですが、脳を活性化させる薬効があって、脳梗塞や認知症に効果があるらしいシソ科の野菜です。 花の咲く地上部もハーブとして用いられることがあるようですが、食するのは塊茎です。 2013年の1月末に訪れた中国雲南省のベトナムに程近い建水でチョロギ料理を食べ、その美味しさに驚き、以来、帰国したら自分で同じように…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

№86 「年豚」、、、 中国奥地 雲南 紅河 弥勒。。。 

1月17日、豆弁蘭自生地を案内してくれるということで出迎えてくれた李さんは、弥勒県の市街地から北へと先導する自動車を走らせていたが、菜の花畑が広がる農村地帯で自動車を停めると、私たちに、「これから農村レストランの料理をごちそうしたい。」と言った。 昼時にはまだまだ早い時間だったが、雲南省では朝昼兼用の食事をしているとこ…
トラックバック:0
コメント:9

続きを読むread more

№61 九華の蕾、、  好物、旨か~!!

3年越しで培った「関頂」が遂に着蕾をみた。 自分の手で育て上げたうえで咲かせることが出来そうで、嬉しく、楽しみだ。 「関頂」はその真骨頂を現した花を咲かせるのが難しいらしく、力不足の花で評価を下されがちのようだ。 伺うところでは初花は味わい深く咲くとのことで期待するものの、今春に植え替えているので根張りの未熟が花力に影響を及ぼすの…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

№60 夏の名残り・・・、  査渣麺。。。

秋になって涼しくなると、程度の差こそあれ、決まって枯れが出る。これはもう東洋蘭趣味におけるひとつの風物詩のようなものだ。 今年の秋はまだ夏を引きずっていて、心地好い秋の空気にどっぷり浸かれる日は一向に訪れない。 猛暑の夏を越すためには1回の灌水量を減らして回数をやや多くする方法がよかろうと考えて実践した結果は悪くはなかったと感じるこ…
トラックバック:0
コメント:4

続きを読むread more

№37 檜枝岐で自然と温泉を堪能し、舌鼓を打つ!!

尾瀬へのハイカーなどに人気の民宿「ひのき屋」 は、南会津郡檜枝岐村にある。 http://www.f-onsen.com/hinokiya/ 以前、釣りで訪れた際に利用したのだが、以来、山の幸をふんだんに使った料理は大満足で、アットホームな雰囲気も気に入り、何度も足を運んでいる。 直ぐ近くの公衆浴場「燧の湯」は、民宿の入場券で何…
トラックバック:0
コメント:6

続きを読むread more